弱視・斜視を標榜する医師の一覧
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日本弱視斜視学会
Japanese Association of Strabismus and Amblyopia(JASA)
昭和39年創立。
会員数 1,700名。
日本弱視斜視学会は、小児の視力および両眼視機能の発達および障害、成人における複視などの両眼視機能の障害などに関する臨床、および基礎研究の発展を目的に、日本弱視斜視研究会を母体に発足した組織です。これまでに、3歳児検診の普及などを通して弱視および斜視の早期発見・早期治療に貢献してきましたが、今後は、3D映像など新しい映像mediaも考慮にいれた視機能管理などについて、情報を発信して行く学会を目指しています。
過去3年間の日本弱視斜視学会総会プログラム
第65回日本弱視斜視学会総会プログラム(2009年)
第66回日本弱視斜視学会総会プログラム(2010年)
第67回日本弱視斜視学会総会プログラム(2011年)
過去の学会プログラム
日本弱視斜視学会開催の歴史
役員人名簿(2002年以降)
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