多施設共同研究実績紹介

年度 代表研究者名 所属 研究テーマ 実績
2007年度 初川 嘉一 大阪府立母子保健総合医療センター 間欠性外斜視に対する後転短縮術についての多施設共同研究 初川嘉一、他:小児の間歇性外斜視に対する後転短縮術の治療成績:多施設共同研究.日眼会誌115:440-446, 2011.
2007年度 山田 昌和 国立病院機構東京医療センター感覚器センター視覚研究部 斜視が患者のQOLに及ぼす影響および斜視手術の効用に関する研究 Fujiike K, et al: Quality of life and cost-utility assessment after strabismus surgery in adults. Jpn J Ophthalmol 55: 268-276, 2011.
2011年度 仁科 幸子 国立成育医療研究センター 3D立体映像の視聴に関する実態調査 仁科幸子、他:3D立体映像の視聴に関する実態調査:多施設共同研究. 日眼会誌 117:971-982,2013.
2013年度 仁科 幸子 国立成育医療研究センター 斜視手術数の全国実態調査 Nishina S, et al: Survey of strabismus surgeries in Japan. Advances in Strabismus. Update on Strabismology, Proceeding of the XIIth meeting of the International Strabismological Association in Kyoto, Japan, Dec. 1-4, 2014, 474-478, 2016.
2013年度 根岸 貴志 順天堂大学 斜視手術の周術期管理に関する全国調査 進行中
2015年度~2016年度 若山 曉美 近畿大学 調節麻痺薬使用に関する施設基準および副作用に関する調査 若山曉美、他:調節麻痺薬の使用に関する施設基準および副作用に関する調査:多施設共同研究. 日眼会誌121:529-534, 2017.
Wakayama A, et al: Incidence of side effects of topical atropine sulfate and cyclopentolate hydrochloride for cycloplegia in Japanese children: A multicenter study. Jpn J Ophthalmol 投稿中
2017年度 三木 淳司 川崎医科大学 弱視治療に関するアンケート調査 進行中
2007年度
代表研究者名
初川 嘉一
所属
大阪府立母子保健総合医療センター
研究テーマ
間欠性外斜視に対する後転短縮術についての多施設共同研究
実績
初川嘉一、他:小児の間歇性外斜視に対する後転短縮術の治療成績:多施設共同研究.日眼会誌115:440-446, 2011.
2007年度
代表研究者名
山田 昌和
所属
国立病院機構東京医療センター感覚器センター視覚研究部
研究テーマ
斜視が患者のQOLに及ぼす影響および斜視手術の効用に関する研究
実績
Fujiike K, et al: Quality of life and cost-utility assessment after strabismus surgery in adults. Jpn J Ophthalmol 55: 268-276, 2011.
2011年度
代表研究者名
仁科 幸子
所属
国立成育医療研究センター
研究テーマ
3D立体映像の視聴に関する実態調査
実績
仁科幸子、他:3D立体映像の視聴に関する実態調査:多施設共同研究. 日眼会誌 117:971-982,2013.
2013年度
代表研究者名
仁科 幸子
所属
国立成育医療研究センター
研究テーマ
斜視手術数の全国実態調査
実績
Nishina S, et al: Survey of strabismus surgeries in Japan. Advances in Strabismus. Update on Strabismology, Proceeding of the XIIth meeting of the International Strabismological Association in Kyoto, Japan, Dec. 1-4, 2014, 474-478, 2016.
2013年度
代表研究者名
根岸 貴志
所属
順天堂大学
研究テーマ
斜視手術の周術期管理に関する全国調査
実績
進行中
2015年度~2016年度
代表研究者名
若山 曉美
所属
近畿大学
研究テーマ
調節麻痺薬使用に関する施設基準および副作用に関する調査
実績
若山曉美、他:調節麻痺薬の使用に関する施設基準および副作用に関する調査:多施設共同研究. 日眼会誌121:529-534, 2017.
Wakayama A, et al: Incidence of side effects of topical atropine sulfate and cyclopentolate hydrochloride for cycloplegia in Japanese children: A multicenter study. Jpn J Ophthalmol 投稿中
2017年度
代表研究者名
三木 淳司
所属
川崎医科大学
研究テーマ
弱視治療に関するアンケート調査
実績
進行中